■ヤザキタケシ
(やざき たけし)
[コンテンポラリー]
1989年、N.Y.へ留学。アルビンエイリー他多数のカンパニー公演に出演。
1992〜1998年、MATOMA France-Japon(スーザン・ヴァージプロジェクト)に参加し数多くの海外公演(アヴィニョン・モンペリエ・パリ市立劇場 他)に出演する。
1997年より自らのカンパニー(アローダンスコミュニケーション)を主宰し、東洋人としての身体性に着目した自然体で動くダンスを模索し、ユニークな作品作りを試みている。海外からも評価されフランス、アメリカ、ドイツなどから招待を受けている。
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■高谷あゆみ
(たかたに あゆみ)
[ジャズ]
3歳でモダンバレエ、6歳でピアノ・声楽、16歳でタップダンス・ジャズダンスを習い、幼少期より舞台女優目指す。
上京し、劇団四季に入団。後に退団。「コーラスライン」「オペラ座の怪人」「キャッツ」「ウエストサイドストーリー」「レ・ミゼラブル」「I
GOT MERMAN」などミュージカル、「贋作桜の森の満開の下」「虎・野田秀樹の国姓爺合戦」などの演劇、「アナスタシア(ビデオ)」「デビージョーンズの宝箱」などの吹き替え、「ZAMASU」「東京URIURIマンボ」「ユーリン・タウン」などのショーと幅広い活躍を続けている。
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